人口減少シミュレーター

神奈川県横浜市 vs 神奈川県川崎市

2つの市区町村の人口推移・2050年推計・高齢化率を横並びで比較します。

指標横浜市川崎市
2020年人口3,778,318人1,539,081人
2030年推計3,756,159人1,567,243人
2050年推計3,537,253人1,605,531人
30年変化率-6.4%+4.3%
2020年高齢化率25.1%20.3%
2050年高齢化率34.4%29.2%

比較の概要

横浜市の2050年人口は3,537,253人(-6.4%)、川崎市1,605,531人(+4.3%)となる見込みです。横浜市の方が人口減少が急速に進む推計です。2050年の高齢化率は横浜市34.4%、川崎市29.2%となる見込みです。

出典:国立社会保障・人口問題研究所「日本の地域別将来推計人口(令和5年推計)」、総務省国勢調査