埼玉県さいたま市中央区 vs 埼玉県坂戸市
2つの市区町村の人口推移・2050年推計・高齢化率を横並びで比較します。
| 指標 | さいたま市中央区 | 坂戸市 |
|---|---|---|
| 2020年人口 | 103,321人 | 100,300人 |
| 2030年推計 | 105,868人 | 95,855人 |
| 2050年推計 | 104,061人 | 84,008人 |
| 30年変化率 | +0.7% | -16.2% |
| 2020年高齢化率 | 21.4% | 29.6% |
| 2050年高齢化率 | 31.3% | 38.0% |
比較の概要
さいたま市中央区の2050年人口は104,061人(+0.7%)、坂戸市は84,008人(-16.2%)となる見込みです。坂戸市の方が人口減少が急速に進む推計です。2050年の高齢化率はさいたま市中央区が31.3%、坂戸市が38.0%となる見込みです。
出典:国立社会保障・人口問題研究所「日本の地域別将来推計人口(令和5年推計)」、総務省国勢調査