人口減少シミュレーター

神奈川県横浜市緑区 vs 神奈川県川崎市麻生区

2つの市区町村の人口推移・2050年推計・高齢化率を横並びで比較します。

指標横浜市緑区川崎市麻生区
2020年人口183,147人180,889人
2030年推計183,536人184,412人
2050年推計175,764人189,362人
30年変化率-4.0%+4.7%
2020年高齢化率24.8%24.2%
2050年高齢化率35.7%33.9%

比較の概要

横浜市緑区の2050年人口は175,764人(-4.0%)、川崎市麻生区189,362人(+4.7%)となる見込みです。横浜市緑区の方が人口減少が急速に進む推計です。2050年の高齢化率は横浜市緑区35.7%、川崎市麻生区33.9%となる見込みです。

出典:国立社会保障・人口問題研究所「日本の地域別将来推計人口(令和5年推計)」、総務省国勢調査