神奈川県川崎市幸区 vs 神奈川県相模原市緑区
2つの市区町村の人口推移・2050年推計・高齢化率を横並びで比較します。
| 指標 | 川崎市幸区 | 相模原市緑区 |
|---|---|---|
| 2020年人口 | 171,188人 | 170,139人 |
| 2030年推計 | 175,612人 | 162,182人 |
| 2050年推計 | 185,125人 | 137,832人 |
| 30年変化率 | +8.1% | -19.0% |
| 2020年高齢化率 | 21.7% | 28.5% |
| 2050年高齢化率 | 27.9% | 39.9% |
比較の概要
川崎市幸区の2050年人口は185,125人(+8.1%)、相模原市緑区は137,832人(-19.0%)となる見込みです。相模原市緑区の方が人口減少が急速に進む推計です。2050年の高齢化率は川崎市幸区が27.9%、相模原市緑区が39.9%となる見込みです。
出典:国立社会保障・人口問題研究所「日本の地域別将来推計人口(令和5年推計)」、総務省国勢調査